会社情報
- 代表者
- 代表取締役社長 清水 信一郎
- 住所
- 東京都千代田区鍛冶町2-2-2 神田パークプラザ7F
- 電話
- -
- メール
- -
- 設立
- 2010年07月
- 従業員数
- 110人
- 資本金
- 1億1,250万円(2016年6月1日現在)
- 売上
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- 資金調達
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媒体リンク
求人一覧 (1件)
- greenBtoBマーケティング|認知拡大〜リード獲得・ナーチャリング・商談創出まで一気通貫/営業連携で事業成長を牽引
.css-bw2zqj{margin:0;font-size:1rem;letter-spacing:.05em;line-height:175%;font-family:'Lato','Zen Kaku Gothic New','Roboto','游ゴシック体','helvetica','ヒラギノ角ゴ ProN',sans-serif,'メイリオ';font-weight:400;text-align:justify;white-space:pre-wrap;word-wrap:break-word;overflow:hidden;word-break:break-all;}@media (max-width:600px){.css-bw2zqj{font-size:.875rem;line-height:170%;}} 本ポジションでは、以下 2 つの領域でマーケティング施策を推進していただきます。 ・全社マーケティング:認知拡大からリード獲得までを担う、入口づくりのフェーズ ・HRDX 部門におけるマーケティング:獲得したリードの育成から商談創出までを担う、受注につなげるフェーズ 両領域を通じて、営業部門や関係部署と密に連携しながら、マーケティングの力で事業成長に 貢献いただくことを期待しています。 また、マーケティング組織の強化フェーズにあるため、 施策実行にとどまらず、仕組みづくりや運用改善にも関わっていただけるポジションです。 1. 全社マーケティング業務(認知拡大・リード獲得) 会社全体の認知拡大と新規見込み顧客獲得を目的とした、マーケティング施策の企画・実行を 担当いただきます。 ・当社主催ウェビナー「WORKS REVIEW」の企画・運営 ・オウンドメディアにおける記事企画、制作ディレクション、掲載運用 ・リード獲得を目的とした全社施策の立案・実行 ・マーケティング活動の効果検証、改善提案、レポーティング 2. HRDX 部門におけるマーケティング業務(ナーチャリング・商談創出) HRDX 部門では、企業の採用・人材活用に関する課題解決を支援するプロダクトを展開しています。 自社の主要プロダクト▼ ・新卒採用業務支援システム「e2R pro」 ・中途採用業務支援システム「e2R Career」 ・内定者管理システム「On Board by e2R」 ・タレントプール・アルムナイシステム「Talent Pool by e2R」 ・人材流動化・社内公募システム「Path Finder」 本ポジションでは、これら HRDX 領域のプロダクトに関するマーケティング施策を担当し、 メールマーケティングやコンテンツ制作・運用を通じて見込み顧客との接点を生み出し、 アポイント獲得・商談創出へつなげる業務を担っていただきます。 ・メールマーケティング施策の企画・配信・改善 ・顧客の反応を生み出すナーチャリング施策の立案・実行 ・商品サイトのコンテンツ企画・運用 ・お役立ち資料、ホワイトペーパー等の企画・制作 ・導入企業インタビュー記事の企画・作成 ・商談化・受注促進に向けた施策の設計、運用、改善 ■共通してお任せする業務 ・Salesforce を活用したマーケティング活動の管理、可視化、レポーティング ・営業部門や関連部門と連携した施策推進 ・施策成果の分析と改善提案 ■この仕事の魅力 ・リード獲得から商談創出まで一気通貫で関われる 認知拡大・集客から顧客育成、商談化までマーケティング全体のプロセスを広く経験でき、 BtoB マーケターとしての市場価値を高められます。全社向け施策と事業部門施策の両方に携われるため、 視座の高さと実務の幅を同時に磨けるポジションです。 ・仕組みづくりや運用改善にも関われる マーケティング組織の強化フェーズにあるため、日々の施策実行に加え、業務フローや施策運用の改善、 仕組み化にも携わることができます。 整っていない部分を自ら設計・改善していく面白さがあります。 ・事業成長に直結する手応えを得られる 自身の施策が認知拡大やリード獲得、商談創出につながり、事業成長へ貢献している実感を持てる環境です。 Salesforce を活用した数値による可視化ができるため、成果が明確に見えるやりがいがあります。 ・複数チャネルを横断した幅広い挑戦ができる コンテンツ、ウェビナー、メール、ナーチャリングなど特定チャネルにとどまらず、 複数施策を横断しながら経験の幅を広げられます。
3日前2026/04/24
