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株式会社BearTail

最新求人: - 求人 4

会社情報

代表者
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住所
東京都千代田区岩本町2丁目17-2 秋葉原サウスイーストビルディング 5階
電話
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メール
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設立
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従業員数
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資本金
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売上
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資金調達
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媒体リンク

求人一覧 (4件)

  • forkwell
    レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」のサーバーサイドを開発するエンジニアを募集!

    大変申し訳ありません、この求人の募集は 2017年11月10日 をもって終了致しました。 1年前更新 レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」のサーバーサイドを開発するエンジニアを募集! rubyjavascriptruby-on-railspostgresqlgithubbacklog... 職種 Webエンジニア/プロダクトエンジニア 雇用形態 正社員 年収 320万円 〜 600万円 勤務地 東京 こだわり 一部リモート可アジャイル開発コードレビュー文化B2Cのサービスを運営自社サービスを開発 仕事概要 レシートのカメラ撮影で記帳ができる簡単家計簿サービス「Dr.Wallet」の開発を担当していただきます。 Dr.Wallet レシートを撮影するだけで家計簿が管理できる、クラウド型家計簿アプリ。 オペレーターが人力で入力を行うため、ユーザー側での面倒な入力がなく、いつまでも続けられる家計簿サービスです。もちろん、レシートのない手入力も可能で、銀行口座との連携を行いながら、詳細な家計簿をつけることができます。 【サービスの特徴】 レシート画像の人力ハイブリッドデータ化エンジン 送られたレシートは解析技術により分割された上で、約500人の入力オペレーターにタスクを割り振り、再度まとめられて該当ユーザーの家計簿データにアグリゲート。最長1日以内にデータ化されます。 またデータの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発も進めており、今後さらに精度や効率を向上させていく予定です。 賢い自動カテゴリ分類データベース 自動的にどのカテゴリが適切か判断して、あなたの家計簿の分類方法を記憶。自動記帳は、BearTail の独自技術と、レシート人力データ化エンジンによって支えられています。 自動で銀行、クレジットカード情報をまとめるアカウントアグリゲーション 銀行口座やクレジットカードのアカウントと連携することで、データを自動で収集。金融機関の明細取得用の認証情報を登録すれば、明細から自動的に家計簿データが生成されます。口座残高、利用履歴もまとめてチェックすることができるため、資産管理も可能です。 安心安全のセキュリティーを確保 通信は全て暗号化され、安全な経路で行われています。家計簿データは Amazon の堅牢なセキュリティで暗号化された上で保存。 また人力データ入力のプロセスでも、レシートは分割されて誰の明細かわからない形で別々のオペレーターにより処理される、プライバシーに配慮したシステムになっております。 BearTail社は、個人情報保護法を遵守した適切な情報管理を徹底しています。 無料サービスにおいては、入力代行が可能なレシート数は1ヶ月100枚に制限されていますが、200円、600円、1,000円、2,000円の従量課金により読み取り可能枚数を追加できる他、400円でデータ化のスピードアップなどを行うことも可能です。 現在サービスが抱える登録ユーザーはおよそ100万人。新規ユーザーもどんどん増えており、多くの方から支持を得ている家計簿アプリとなっています。 Web版 iOS版 Android版 具体的な業務内容は? 家計簿サービス「Dr.Wallet」Web版およびスマートフォンアプリ版のサーバーサイドにおける各種機能の開発に携わっていただきます。 現場で使われている技術は? サーバーサイドの開発言語は Ruby(2.0系)、フレームワークは Ruby on Rails(3.2系)という構成。RSpec による単体テストを実施。 データベースは PostgreSQL で、全文検索に Elasticsearch を採用。 インフラは Engine Yard で、Chef で構成管理を行っています。 また、画像解析や機械学習技術を応用したレシートデータの独自 OCR システムの開発も行っており、こちらは C++ や Python を使用しています。(希望者のみ開発に参加) チーム開発は全て GitHub 上で行っており、プロジェクト管理には BackLog、チャットツールに ChatWork を使用しています。 技術面でアピールできることは? システムがまだそれほど大きくなく、新しい技術やツールを取り入れやすい環境です。 いくつかのアプリケーションに分けて設計しているため、将来的に新しいフレームワークなど試しやすい環境になっています。 ベテラン勢によるコードレビューを受けることによる、スキルアップが見込めます。 自然言語処理、画像処理、機械学習などの技術を活用した機能もあり、Webサービスに関する技術だけでなく、アカデミックな内容に興味のある方は大歓迎です! 開発の進め方は? 次に作るものはどうやって決められるか メンバー全員に発言権があり、誰でも問題提起、機能の提案など行うことができます。それぞれの提案に関して、ユーザーや会社に与えるインパクトを考慮して、みんなで優先度を決め、各タスクに取り掛かります。 タスクの見積もり、スケジュール管理 週1で全体の KPI の達成度ミーティングが行われ、月間の KPI を達成できそうかチェックします。エンジニアのみのミーティングも行われ、タスクの見積もりや、具体的なスケジュールを立てます。 開発フロー、デプロイフロー 毎朝、朝会から業務が始まります。朝会では、昨日やったこと、できなかったこと、今日やること、懸念点などの共有をします。開発メンバーの進捗はガントチャートで全員が見れるようになっており、見積もりの調整が必要なタスクが可視化されています。 開発後の修正などがあまり発生しないように、なるべく開発前に、UIイメージなどをメンバーで共有してから開発にとりかかる事が多いです。また、デプロイ前にはコードレビューを行います。 ソフトウェアテスト 重要な部分に限定して単体テスト、機能テストを行っています。 チームの構成は? Webエンジニア 3名 iOSエンジニア 1名 Androidエンジニア 1名 上記メンバーの他、Webエンジニアがアルバイトで数名参加しています。 この仕事のやりがいは? BearTail が独自に保有する、実世界の購買データを使ったユニークなサービス開発を行うことができます。 人々の生活に密着した、生活を豊かにするサービスを作り出すことができます。 提示年収の上限額が出せる人材像は? 問題に直面した時、率先してチームをリードできる方。 日々フルスピードで、技術や知識を獲得することができる方。 責任感を持って何事もやりきることができ、妥協せず、常に挑戦的・野心的な気持ちを忘れない方。 自分の知らないことに直面しても、自ら学習して吸収することができる方。 コードレビューが高いレベルで行える方。 メンバーに技術的フィードバックを与えられる方。 ユーザー数が数十万〜のサービスの運用経験があり、DB、インフラに関しての知識がある方。 過程より、成果物に価値を見出す方。 事業内容 株式会社BearTail は、人力でレシートを読み取るクラウド型家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」の開発・運営を主力事業とする会社です。 代表の黒﨑賢一は高校時代からテクニカルライターとして活動、筑波大学情報学群情報メディア創成学類に入学後は複数の Webメディアを立ち上げ、執筆だけでなくエンジニアとしてシステム構築も行いました。大学では高校時代6年間打ち込んだ将棋の棋譜をウェブカメラから自動で生成する研究を行う一方、ライターの仕事で毎日スマートフォンアプリを10個以上、ダウンロードして記事を書いている内に「自分でもやってみたい、自分でも作れるんじゃないか」と考えるように。 そして筑波大の仲間を誘い、2012年6月に株式会社BearTail を創業、つくば市内にオフィスを構えました(2015年5月、秋葉原へオフィスを移転)。社名の「BearTail」は直訳すると「熊のしっぽ」ですが、こぐま座のしっぽに位置する北極星のように、社会の道標となるような大きな価値を提供することを目標に掲げるという意味を込めたものでした。 メンバーと夜通しで何日も議論を重ねて構想し、開発に取りかかったのがエージェントが代理で買い物を行ってくれる ECサービス。欲しい商品のバーコードをスマホのカメラで撮影して送ることで、自動的にネット上で安いお店を検索、購入を代行してくれる「Buypass」を2012年10月にリリース。画期的なサービスだったものの登場が早すぎたせいかユーザーの集まりは鈍く、翌年にサービスは停止。ただこの運営を通じて購買データの可能性に気付いたことが、後の事業に活かされます。 時を同じくして複数のサービス開発に取り組み、筑波大学生向けの賃貸情報ポータルサイト「つくいえ」、美容室ポータル「ツクビューティー」、バイト情報ポータル「ツクバイト」などのサイトを続けてオープン。軌道に乗ったものもありましたが将来性を考えると会社の主力事業とするには至らないと判断、他社に売却しました。 2013年当時、スマートフォンの家計簿アプリが人気を集め始めており、それらは OCR によってレシートを読み取る機能がついていることが多かったのですが、認識精度が低く結局は自分の手で修正させられることにストレスを感じていた黒崎は、そこに勝機を見出して家計簿アプリの開発に着手しました。 送られてきたレシートをまず画像解析技術を使って文字列を認識させ、1アイテムごとにバラバラにした上でオペレーターが人力で解読して入力、それをシステムで再度まとめて家計簿データ化するという、コンピュータと人力のハイブリッドシステムを構築。 そしてそのシステムを応用した全自動家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」を、2013年7月にクローズド β版にてリリースしました。2,000人限定利用として提供を開始したところユーザーの評価は高く、茨城新聞にもつくば発スタートアップのサービスとして掲載され、話題を呼びました。そしてひと月後、同年8月に正式版を提供開始。 他社のアプリが1枚のレシートを一発で正しく認識する精度が85%程度という中、Dr.Wallet は99.98%の精度を誇りました。それが目玉となり、正式版のリリースから2ヶ月弱で30万枚以上のレシートが登録され、膨大なデータを集めることとなりました。 またユーザーを呼びこむ施策として、節約にまつわるライフハックを集めた Web媒体「節約ZINE」を同時期にオープン。オウンドメディアを運営して潜在層を囲い込み、アプリのダウンロード数をさらに増加させることに成功しました。 2013年12月にはニッセイ・キャピタル、インキュベイドファンド、SMBCベンチャーキャピタルの3社から1億円を資金調達。この資金を元に、データの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発に着手、さらなる認識精度の向上とデータ入力の省力化・時短化のための研究を進めています。 そして2014年に入り、1月に森永製菓、コクヨS&T、カンロとタイアップによる期間限定キャンペーンを展開、翌2月に法人版の「Dr.Wallet ビジネス」の提供を開始、同時にクラウド会計ソフトの freee とのデータ連携も始めるなど、Dr.Wallet の収益化に向けた動きも加速してきました。 銀行口座との連携など新機能の追加、UI の大幅な刷新といった品質向上に加え、テレビ番組などの大手メディアにも複数回取り上げられたことから、2014年8月を境に DL数は急増。 2015年1月現在、Dr.Wallet の登録ユーザーは約100万人を記録しており、今なお増え続けています。 国民の3人に1人は家計簿を使ったことがあると言われていますが、継続する人はとても少ないのが現状です。それは紙に手書きしたり、エクセルに入力を続けていくという負担が重くのしかかっていたからでした。手書きの家計簿にかかる時間は、104分/月とも言われています。 私たちは人々が費やすこの無駄な時間を省くため、一生使われるお金の管理サービスを作り、国民必携ツールへと成長させることを目指します。Dr.Wallet を通して、人々のお金の不安を解消し、お金の使い方のさらにその先を考える時間に当てられるようにしていきたいと考えています。 【参考リンク】 レシートを人間が読み取るクラウド家計簿「Dr.Wallet」がローンチ - TechCrunch 購買ビッグデータで家計簿アプリを進化させる『Dr.Wallet』が、1億円増資に成功した背景 - エンジニアtype 会社・オフィスのアピールポイント エンジニア以外のメンバーも全員プログラムを書いていた経験があるので、理不尽に仕事をアサインされることはありません。 人数がまだ少ないので、会社の文化を一緒に作ることができます! 10:30始業なので、朝が弱い方でも安心です。 リモート勤務も歓迎(応相談)。リモートワーカーさんとの開発を数多く行ってきた実績があります。 現場で使われている技術は? 採用されたら使う技術 言語 rubyjavascript フレームワーク ruby-on-rails データベース postgresql プロジェクト管理 githubbacklog 情報共有ツール chatwork その他 engineyardrspecchef その他、現場で使われている技術 言語 c++python 詳細を見る チームの構成は? 従業員数に対するエンジニア比率 40% 企業からのメッセージ 当社の開発する「Dr.Wallet」は、「人力」と「機械の力」双方の良いとこ取りをしたサービスです。人力というとアナログなイメージがありますが、Google や Amazon など世界的にテッキーな集団も、必要な部分では人力を取り入れながら目覚ましい成果を上げています。 機械だけ、人間だけにこだわらず、人力と機械の力の良いとこ取りをして最も性能の良いシステムを作り上げた会社が、ユーザーにも長く支持され、生き残ります。 それを実現するには、プログラミングを熟知し、プログラムが得意なこと・不得意なことを知っている必要があり、そこがエンジニアの力の見せ所になってきます。 「人力」というユニークなテーマに取り組める IT企業はそれほどありません。これに可能性を感じられた方は、ぜひいっしょに私たちとお仕事をしてみませんか? まずは一度、秋葉原のオフィスにお越しいただきお話しさせてください。エントリーをお待ちしています! 勤務時間・休日休暇 【勤務時間】10:30〜19:30 【休日休暇】週休2日制、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 社会保険・福利厚生など 社会保険完備 株式会社BearTail 会社情報ページを見る 株式会社BearTail 話を聞きたい ブックマーク ブックマークとは? 求人票の詳細閲覧や応募、スカウトの受取が可能になります この求人の詳細を見る

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  • forkwell
    レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」の iOS版を開発するエンジニアを募集!

    大変申し訳ありません、この求人の募集は 2017年11月10日 をもって終了致しました。 1年前更新 レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」の iOS版を開発するエンジニアを募集! swiftobjective-cgithubbacklogchatworkios 職種 iOSエンジニア 雇用形態 正社員 年収 320万円 〜 600万円 勤務地 東京 こだわり 一部リモート可アジャイル開発コードレビュー文化B2Cのサービスを運営自社サービスを開発 仕事概要 レシートのカメラ撮影で記帳ができる簡単家計簿サービス「Dr.Wallet」の開発を担当していただきます。 Dr.Wallet レシートを撮影するだけで家計簿が管理できる、クラウド型家計簿アプリ。 オペレーターが人力で入力を行うため、ユーザー側での面倒な入力がなく、いつまでも続けられる家計簿サービスです。もちろん、レシートのない手入力も可能で、銀行口座との連携を行いながら、詳細な家計簿をつけることができます。 【サービスの特徴】 レシート画像の人力ハイブリッドデータ化エンジン 送られたレシートは解析技術により分割された上で、約500人の入力オペレーターにタスクを割り振り、再度まとめられて該当ユーザーの家計簿データにアグリゲート。最長1日以内にデータ化されます。 またデータの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発も進めており、今後さらに精度や効率を向上させていく予定です。 賢い自動カテゴリ分類データベース 自動的にどのカテゴリが適切か判断して、あなたの家計簿の分類方法を記憶。自動記帳は、BearTail の独自技術と、レシート人力データ化エンジンによって支えられています。 自動で銀行、クレジットカード情報をまとめるアカウントアグリゲーション 銀行口座やクレジットカードのアカウントと連携することで、データを自動で収集。金融機関の明細取得用の認証情報を登録すれば、明細から自動的に家計簿データが生成されます。口座残高、利用履歴もまとめてチェックすることができるため、資産管理も可能です。 安心安全のセキュリティーを確保 通信は全て暗号化され、安全な経路で行われています。家計簿データは Amazon の堅牢なセキュリティで暗号化された上で保存。 また人力データ入力のプロセスでも、レシートは分割されて誰の明細かわからない形で別々のオペレーターにより処理される、プライバシーに配慮したシステムになっております。 BearTail社は、個人情報保護法を遵守した適切な情報管理を徹底しています。 無料サービスにおいては、入力代行が可能なレシート数は1ヶ月100枚に制限されていますが、200円、600円、1,000円、2,000円の従量課金により読み取り可能枚数を追加できる他、400円でデータ化のスピードアップなどを行うことも可能です。 現在サービスが抱える登録ユーザーはおよそ100万人。新規ユーザーもどんどん増えており、多くの方から支持を得ている家計簿アプリとなっています。 Web版 iOS版 Android版 具体的な業務内容は? 家計簿サービス「Dr.Wallet」の iOSアプリ開発に携わっていただきます。 現場で使われている技術は? iOSアプリは、従来 Objective-C による開発でしたが、新規部分から Swift で開発を進めています。2015年現在、コードの量はまだ9 : 1程度ですが、今後は Swift による開発が増えていく予定です。(※ Swift の使用は必ずしも強制ではありません) チーム開発は全て GitHub 上で行っており、プロジェクト管理には BackLog、チャットツールに ChatWork を使用しています。 なおサーバーサイドは Ruby と Rails で開発されており、インフラは Engine Yard となっています。 技術面でアピールできることは? システムがまだそれほど大きくなく、新しい技術やツールを取り入れやすい環境です。 いくつかのアプリケーションに分けて設計しているため、将来的に新しいフレームワークなど試しやすい環境になっています。 自然言語処理、画像処理、機械学習などの技術を活用した機能もあり、Webサービスに関する技術だけでなく、アカデミックな内容に興味のある方は大歓迎です! 開発の進め方は? 次に作るものはどうやって決められるか メンバー全員に発言権があり、誰でも問題提起、機能の提案など行うことができます。それぞれの提案に関して、ユーザーや会社に与えるインパクトを考慮して、みんなで優先度を決め、各タスクに取り掛かります。 タスクの見積もり、スケジュール管理 週1で全体の KPI の達成度ミーティングが行われ、月間の KPI を達成できそうかチェックします。エンジニアのみのミーティングも行われ、タスクの見積もりや、具体的なスケジュールを立てます。 開発フロー、デプロイフロー 毎朝、朝会から業務が始まります。朝会では、昨日やったこと、できなかったこと、今日やること、懸念点などの共有をします。開発メンバーの進捗はガントチャートで全員が見れるようになっており、見積もりの調整が必要なタスクが可視化されています。 開発後の修正などがあまり発生しないように、なるべく開発前に、UIイメージなどをメンバーで共有してから開発にとりかかる事が多いです。また、デプロイ前にはコードレビューを行います。 ソフトウェアテスト 重要な部分に限定して単体テスト、機能テストを行っています。 チームの構成は? iOSエンジニア 1名 Androidエンジニア 1名 Webエンジニア 3名 上記メンバーの他、Webエンジニアがアルバイトで数名参加しています。 この仕事のやりがいは? BearTail が独自に保有する、実世界の購買データを使ったユニークなサービス開発を行うことができます。 人々の生活に密着した、生活を豊かにするサービスを作り出すことができます。 提示年収の上限額が出せる人材像は? 問題に直面した時、率先してチームをリードできる方。 日々フルスピードで、技術や知識を獲得することができる方。 責任感を持って何事もやりきることができ、妥協せず、常に挑戦的・野心的な気持ちを忘れない方。 自分の知らないことに直面しても、自ら学習して吸収することができる方。 コードレビューが高いレベルで行える方。 メンバーに技術的フィードバックを与えられる方。 ユーザー数が数十万〜のサービスの運用経験があり、DB、インフラに関しての知識がある方。 過程より、成果物に価値を見出す方。 事業内容 株式会社BearTail は、人力でレシートを読み取るクラウド型家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」の開発・運営を主力事業とする会社です。 代表の黒﨑賢一は高校時代からテクニカルライターとして活動、筑波大学情報学群情報メディア創成学類に入学後は複数の Webメディアを立ち上げ、執筆だけでなくエンジニアとしてシステム構築も行いました。大学では高校時代6年間打ち込んだ将棋の棋譜をウェブカメラから自動で生成する研究を行う一方、ライターの仕事で毎日スマートフォンアプリを10個以上、ダウンロードして記事を書いている内に「自分でもやってみたい、自分でも作れるんじゃないか」と考えるように。 そして筑波大の仲間を誘い、2012年6月に株式会社BearTail を創業、つくば市内にオフィスを構えました(2015年5月、秋葉原へオフィスを移転)。社名の「BearTail」は直訳すると「熊のしっぽ」ですが、こぐま座のしっぽに位置する北極星のように、社会の道標となるような大きな価値を提供することを目標に掲げるという意味を込めたものでした。 メンバーと夜通しで何日も議論を重ねて構想し、開発に取りかかったのがエージェントが代理で買い物を行ってくれる ECサービス。欲しい商品のバーコードをスマホのカメラで撮影して送ることで、自動的にネット上で安いお店を検索、購入を代行してくれる「Buypass」を2012年10月にリリース。画期的なサービスだったものの登場が早すぎたせいかユーザーの集まりは鈍く、翌年にサービスは停止。ただこの運営を通じて購買データの可能性に気付いたことが、後の事業に活かされます。 時を同じくして複数のサービス開発に取り組み、筑波大学生向けの賃貸情報ポータルサイト「つくいえ」、美容室ポータル「ツクビューティー」、バイト情報ポータル「ツクバイト」などのサイトを続けてオープン。軌道に乗ったものもありましたが将来性を考えると会社の主力事業とするには至らないと判断、他社に売却しました。 2013年当時、スマートフォンの家計簿アプリが人気を集め始めており、それらは OCR によってレシートを読み取る機能がついていることが多かったのですが、認識精度が低く結局は自分の手で修正させられることにストレスを感じていた黒崎は、そこに勝機を見出して家計簿アプリの開発に着手しました。 送られてきたレシートをまず画像解析技術を使って文字列を認識させ、1アイテムごとにバラバラにした上でオペレーターが人力で解読して入力、それをシステムで再度まとめて家計簿データ化するという、コンピュータと人力のハイブリッドシステムを構築。 そしてそのシステムを応用した全自動家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」を、2013年7月にクローズド β版にてリリースしました。2,000人限定利用として提供を開始したところユーザーの評価は高く、茨城新聞にもつくば発スタートアップのサービスとして掲載され、話題を呼びました。そしてひと月後、同年8月に正式版を提供開始。 他社のアプリが1枚のレシートを一発で正しく認識する精度が85%程度という中、Dr.Wallet は99.98%の精度を誇りました。それが目玉となり、正式版のリリースから2ヶ月弱で30万枚以上のレシートが登録され、膨大なデータを集めることとなりました。 またユーザーを呼びこむ施策として、節約にまつわるライフハックを集めた Web媒体「節約ZINE」を同時期にオープン。オウンドメディアを運営して潜在層を囲い込み、アプリのダウンロード数をさらに増加させることに成功しました。 2013年12月にはニッセイ・キャピタル、インキュベイドファンド、SMBCベンチャーキャピタルの3社から1億円を資金調達。この資金を元に、データの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発に着手、さらなる認識精度の向上とデータ入力の省力化・時短化のための研究を進めています。 そして2014年に入り、1月に森永製菓、コクヨS&T、カンロとタイアップによる期間限定キャンペーンを展開、翌2月に法人版の「Dr.Wallet ビジネス」の提供を開始、同時にクラウド会計ソフトの freee とのデータ連携も始めるなど、Dr.Wallet の収益化に向けた動きも加速してきました。 銀行口座との連携など新機能の追加、UI の大幅な刷新といった品質向上に加え、テレビ番組などの大手メディアにも複数回取り上げられたことから、2014年8月を境に DL数は急増。 2015年1月現在、Dr.Wallet の登録ユーザーは約100万人を記録しており、今なお増え続けています。 国民の3人に1人は家計簿を使ったことがあると言われていますが、継続する人はとても少ないのが現状です。それは紙に手書きしたり、エクセルに入力を続けていくという負担が重くのしかかっていたからでした。手書きの家計簿にかかる時間は、104分/月とも言われています。 私たちは人々が費やすこの無駄な時間を省くため、一生使われるお金の管理サービスを作り、国民必携ツールへと成長させることを目指します。Dr.Wallet を通して、人々のお金の不安を解消し、お金の使い方のさらにその先を考える時間に当てられるようにしていきたいと考えています。 【参考リンク】 レシートを人間が読み取るクラウド家計簿「Dr.Wallet」がローンチ - TechCrunch 購買ビッグデータで家計簿アプリを進化させる『Dr.Wallet』が、1億円増資に成功した背景 - エンジニアtype 会社・オフィスのアピールポイント エンジニア以外のメンバーも全員プログラムを書いていた経験があるので、理不尽に仕事をアサインされることはありません。 人数がまだ少ないので、会社の文化を一緒に作ることができます! 10:30始業なので、朝が弱い方でも安心です。 リモート勤務も歓迎(応相談)。リモートワーカーさんとの開発を数多く行ってきた実績があります。 現場で使われている技術は? 採用されたら使う技術 言語 swiftobjective-c プロジェクト管理 githubbacklog 情報共有ツール chatwork その他 ios その他、現場で使われている技術 言語 ruby フレームワーク ruby-on-rails その他 engineyard 詳細を見る チームの構成は? 従業員数に対するエンジニア比率 40% 企業からのメッセージ 当社の開発する「Dr.Wallet」は、「人力」と「機械の力」双方の良いとこ取りをしたサービスです。人力というとアナログなイメージがありますが、Google や Amazon など世界的にテッキーな集団も、必要な部分では人力を取り入れながら目覚ましい成果を上げています。 機械だけ、人間だけにこだわらず、人力と機械の力の良いとこ取りをして最も性能の良いシステムを作り上げた会社が、ユーザーにも長く支持され、生き残ります。 それを実現するには、プログラミングを熟知し、プログラムが得意なこと・不得意なことを知っている必要があり、そこがエンジニアの力の見せ所になってきます。 「人力」というユニークなテーマに取り組める IT企業はそれほどありません。これに可能性を感じられた方は、ぜひいっしょに私たちとお仕事をしてみませんか? まずは一度、秋葉原のオフィスにお越しいただきお話しさせてください。エントリーをお待ちしています! 勤務時間・休日休暇 【勤務時間】10:30〜19:30 【休日休暇】週休2日制、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 社会保険・福利厚生など 社会保険完備 株式会社BearTail 会社情報ページを見る 株式会社BearTail 話を聞きたい ブックマーク ブックマークとは? 求人票の詳細閲覧や応募、スカウトの受取が可能になります この求人の詳細を見る

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  • forkwell
    レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」の Android版を開発するエンジニアを募集!

    大変申し訳ありません、この求人の募集は 2017年11月10日 をもって終了致しました。 1年前更新 レシート認識精度99.98%を達成、無料家計簿アプリ「Dr.Wallet」の Android版を開発するエンジニアを募集! javagithubbacklogchatworkandroid 職種 Androidエンジニア 雇用形態 正社員 年収 320万円 〜 600万円 勤務地 東京 こだわり 一部リモート可アジャイル開発コードレビュー文化B2Cのサービスを運営自社サービスを開発 仕事概要 レシートのカメラ撮影で記帳ができる簡単家計簿サービス「Dr.Wallet」の開発を担当していただきます。 Dr.Wallet レシートを撮影するだけで家計簿が管理できる、クラウド型家計簿アプリ。 オペレーターが人力で入力を行うため、ユーザー側での面倒な入力がなく、いつまでも続けられる家計簿サービスです。もちろん、レシートのない手入力も可能で、銀行口座との連携を行いながら、詳細な家計簿をつけることができます。 【サービスの特徴】 レシート画像の人力ハイブリッドデータ化エンジン 送られたレシートは解析技術により分割された上で、約500人の入力オペレーターにタスクを割り振り、再度まとめられて該当ユーザーの家計簿データにアグリゲート。最長1日以内にデータ化されます。 またデータの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発も進めており、今後さらに精度や効率を向上させていく予定です。 賢い自動カテゴリ分類データベース 自動的にどのカテゴリが適切か判断して、あなたの家計簿の分類方法を記憶。自動記帳は、BearTail の独自技術と、レシート人力データ化エンジンによって支えられています。 自動で銀行、クレジットカード情報をまとめるアカウントアグリゲーション 銀行口座やクレジットカードのアカウントと連携することで、データを自動で収集。金融機関の明細取得用の認証情報を登録すれば、明細から自動的に家計簿データが生成されます。口座残高、利用履歴もまとめてチェックすることができるため、資産管理も可能です。 安心安全のセキュリティーを確保 通信は全て暗号化され、安全な経路で行われています。家計簿データは Amazon の堅牢なセキュリティで暗号化された上で保存。 また人力データ入力のプロセスでも、レシートは分割されて誰の明細かわからない形で別々のオペレーターにより処理される、プライバシーに配慮したシステムになっております。 BearTail社は、個人情報保護法を遵守した適切な情報管理を徹底しています。 無料サービスにおいては、入力代行が可能なレシート数は1ヶ月100枚に制限されていますが、200円、600円、1,000円、2,000円の従量課金により読み取り可能枚数を追加できる他、400円でデータ化のスピードアップなどを行うことも可能です。 現在サービスが抱える登録ユーザーはおよそ100万人。新規ユーザーもどんどん増えており、多くの方から支持を得ている家計簿アプリとなっています。 Web版 iOS版 Android版 具体的な業務内容は? 家計簿サービス「Dr.Wallet」の Android版開発に携わっていただきます。 現場で使われている技術は? Androidアプリは Java による開発です。 チーム開発は全て GitHub 上で行っており、プロジェクト管理には BackLog、チャットツールに ChatWork を使用しています。 なおサーバーサイドは Ruby と Rails で開発されており、インフラは Engine Yard となっています。 技術面でアピールできることは? システムがまだそれほど大きくなく、新しい技術やツールを取り入れやすい環境です。 いくつかのアプリケーションに分けて設計しているため、将来的に新しいフレームワークなど試しやすい環境になっています。 自然言語処理、画像処理、機械学習などの技術を活用した機能もあり、Webサービスに関する技術だけでなく、アカデミックな内容に興味のある方は大歓迎です! 開発の進め方は? 次に作るものはどうやって決められるか メンバー全員に発言権があり、誰でも問題提起、機能の提案など行うことができます。それぞれの提案に関して、ユーザーや会社に与えるインパクトを考慮して、みんなで優先度を決め、各タスクに取り掛かります。 タスクの見積もり、スケジュール管理 週1で全体の KPI の達成度ミーティングが行われ、月間の KPI を達成できそうかチェックします。エンジニアのみのミーティングも行われ、タスクの見積もりや、具体的なスケジュールを立てます。 開発フロー、デプロイフロー 毎朝、朝会から業務が始まります。朝会では、昨日やったこと、できなかったこと、今日やること、懸念点などの共有をします。開発メンバーの進捗はガントチャートで全員が見れるようになっており、見積もりの調整が必要なタスクが可視化されています。 開発後の修正などがあまり発生しないように、なるべく開発前に、UIイメージなどをメンバーで共有してから開発にとりかかる事が多いです。また、デプロイ前にはコードレビューを行います。 ソフトウェアテスト 重要な部分に限定して単体テスト、機能テストを行っています。 チームの構成は? Androidエンジニア 1名 iOSエンジニア 1名 Webエンジニア 3名 上記メンバーの他、Webエンジニアがアルバイトで数名参加しています。 提示年収の上限額が出せる人材像は? 問題に直面した時、率先してチームをリードできる方。 日々フルスピードで、技術や知識を獲得することができる方。 責任感を持って何事もやりきることができ、妥協せず、常に挑戦的・野心的な気持ちを忘れない方。 自分の知らないことに直面しても、自ら学習して吸収することができる方。 コードレビューが高いレベルで行える方。 メンバーに技術的フィードバックを与えられる方。 ユーザー数が数十万〜のサービスの運用経験があり、DB、インフラに関しての知識がある方。 過程より、成果物に価値を見出す方。 事業内容 株式会社BearTail は、人力でレシートを読み取るクラウド型家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」の開発・運営を主力事業とする会社です。 代表の黒﨑賢一は高校時代からテクニカルライターとして活動、筑波大学情報学群情報メディア創成学類に入学後は複数の Webメディアを立ち上げ、執筆だけでなくエンジニアとしてシステム構築も行いました。大学では高校時代6年間打ち込んだ将棋の棋譜をウェブカメラから自動で生成する研究を行う一方、ライターの仕事で毎日スマートフォンアプリを10個以上、ダウンロードして記事を書いている内に「自分でもやってみたい、自分でも作れるんじゃないか」と考えるように。 そして筑波大の仲間を誘い、2012年6月に株式会社BearTail を創業、つくば市内にオフィスを構えました(2015年5月、秋葉原へオフィスを移転)。社名の「BearTail」は直訳すると「熊のしっぽ」ですが、こぐま座のしっぽに位置する北極星のように、社会の道標となるような大きな価値を提供することを目標に掲げるという意味を込めたものでした。 メンバーと夜通しで何日も議論を重ねて構想し、開発に取りかかったのがエージェントが代理で買い物を行ってくれる ECサービス。欲しい商品のバーコードをスマホのカメラで撮影して送ることで、自動的にネット上で安いお店を検索、購入を代行してくれる「Buypass」を2012年10月にリリース。画期的なサービスだったものの登場が早すぎたせいかユーザーの集まりは鈍く、翌年にサービスは停止。ただこの運営を通じて購買データの可能性に気付いたことが、後の事業に活かされます。 時を同じくして複数のサービス開発に取り組み、筑波大学生向けの賃貸情報ポータルサイト「つくいえ」、美容室ポータル「ツクビューティー」、バイト情報ポータル「ツクバイト」などのサイトを続けてオープン。軌道に乗ったものもありましたが将来性を考えると会社の主力事業とするには至らないと判断、他社に売却しました。 2013年当時、スマートフォンの家計簿アプリが人気を集め始めており、それらは OCR によってレシートを読み取る機能がついていることが多かったのですが、認識精度が低く結局は自分の手で修正させられることにストレスを感じていた黒崎は、そこに勝機を見出して家計簿アプリの開発に着手しました。 送られてきたレシートをまず画像解析技術を使って文字列を認識させ、1アイテムごとにバラバラにした上でオペレーターが人力で解読して入力、それをシステムで再度まとめて家計簿データ化するという、コンピュータと人力のハイブリッドシステムを構築。 そしてそのシステムを応用した全自動家計簿・資産管理アプリ「Dr.Wallet」を、2013年7月にクローズド β版にてリリースしました。2,000人限定利用として提供を開始したところユーザーの評価は高く、茨城新聞にもつくば発スタートアップのサービスとして掲載され、話題を呼びました。そしてひと月後、同年8月に正式版を提供開始。 他社のアプリが1枚のレシートを一発で正しく認識する精度が85%程度という中、Dr.Wallet は99.98%の精度を誇りました。それが目玉となり、正式版のリリースから2ヶ月弱で30万枚以上のレシートが登録され、膨大なデータを集めることとなりました。 またユーザーを呼びこむ施策として、節約にまつわるライフハックを集めた Web媒体「節約ZINE」を同時期にオープン。オウンドメディアを運営して潜在層を囲い込み、アプリのダウンロード数をさらに増加させることに成功しました。 2013年12月にはニッセイ・キャピタル、インキュベイドファンド、SMBCベンチャーキャピタルの3社から1億円を資金調達。この資金を元に、データの誤入力を検出するシステムの開発や、機械学習を組み合わせた独自の OCRエンジンの開発に着手、さらなる認識精度の向上とデータ入力の省力化・時短化のための研究を進めています。 そして2014年に入り、1月に森永製菓、コクヨS&T、カンロとタイアップによる期間限定キャンペーンを展開、翌2月に法人版の「Dr.Wallet ビジネス」の提供を開始、同時にクラウド会計ソフトの freee とのデータ連携も始めるなど、Dr.Wallet の収益化に向けた動きも加速してきました。 銀行口座との連携など新機能の追加、UI の大幅な刷新といった品質向上に加え、テレビ番組などの大手メディアにも複数回取り上げられたことから、2014年8月を境に DL数は急増。 2015年1月現在、Dr.Wallet の登録ユーザーは約100万人を記録しており、今なお増え続けています。 国民の3人に1人は家計簿を使ったことがあると言われていますが、継続する人はとても少ないのが現状です。それは紙に手書きしたり、エクセルに入力を続けていくという負担が重くのしかかっていたからでした。手書きの家計簿にかかる時間は、104分/月とも言われています。 私たちは人々が費やすこの無駄な時間を省くため、一生使われるお金の管理サービスを作り、国民必携ツールへと成長させることを目指します。Dr.Wallet を通して、人々のお金の不安を解消し、お金の使い方のさらにその先を考える時間に当てられるようにしていきたいと考えています。 【参考リンク】 レシートを人間が読み取るクラウド家計簿「Dr.Wallet」がローンチ - TechCrunch 購買ビッグデータで家計簿アプリを進化させる『Dr.Wallet』が、1億円増資に成功した背景 - エンジニアtype 会社・オフィスのアピールポイント エンジニア以外のメンバーも全員プログラムを書いていた経験があるので、理不尽に仕事をアサインされることはありません。 人数がまだ少ないので、会社の文化を一緒に作ることができます! 10:30始業なので、朝が弱い方でも安心です。 リモート勤務も歓迎(応相談)。リモートワーカーさんとの開発を数多く行ってきた実績があります。 現場で使われている技術は? 採用されたら使う技術 言語 java プロジェクト管理 githubbacklog 情報共有ツール chatwork その他 android その他、現場で使われている技術 言語 ruby フレームワーク ruby-on-rails その他 engineyard 詳細を見る チームの構成は? 従業員数に対するエンジニア比率 40% 企業からのメッセージ 当社の開発する「Dr.Wallet」は、「人力」と「機械の力」双方の良いとこ取りをしたサービスです。人力というとアナログなイメージがありますが、Google や Amazon など世界的にテッキーな集団も、必要な部分では人力を取り入れながら目覚ましい成果を上げています。 機械だけ、人間だけにこだわらず、人力と機械の力の良いとこ取りをして最も性能の良いシステムを作り上げた会社が、ユーザーにも長く支持され、生き残ります。 それを実現するには、プログラミングを熟知し、プログラムが得意なこと・不得意なことを知っている必要があり、そこがエンジニアの力の見せ所になってきます。 「人力」というユニークなテーマに取り組める IT企業はそれほどありません。これに可能性を感じられた方は、ぜひいっしょに私たちとお仕事をしてみませんか? まずは一度、秋葉原のオフィスにお越しいただきお話しさせてください。エントリーをお待ちしています! 勤務時間・休日休暇 【勤務時間】10:30〜19:30 【休日休暇】週休2日制、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 社会保険・福利厚生など 社会保険完備 株式会社BearTail 会社情報ページを見る 株式会社BearTail 話を聞きたい ブックマーク ブックマークとは? 求人票の詳細閲覧や応募、スカウトの受取が可能になります この求人の詳細を見る

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    【React.js】フロントエンドを開発するWebエンジニア募集!市場急拡大中のクラウド経費精算サービスで「責任ある自由な開発」しませんか?

    大変申し訳ありません、この求人の募集は 2018年05月25日 をもって終了致しました。 8年前更新 【React.js】フロントエンドを開発するWebエンジニア募集!市場急拡大中のクラウド経費精算サービスで「責任ある自由な開発」しませんか? react.jsgithubslack 職種 Webエンジニア/プロダクトエンジニア 雇用形態 正社員 年収 350万円 〜 800万円 勤務地 東京 こだわり コードレビュー文化B2Bのサービスを運営自社サービスを開発CTOがいる 仕事概要 株式会社BearTailでは、クラウド型経費精算システム『Dr.経費精算』の開発を行うエンジニアを募集いたします! 大手上場企業を含め、導入社数300社を超えるクラウド経費精算システム『Dr.経費精算』。スマホで経費精算を全自動化し、従業員、企業の負担を大幅に軽減するサービスです。 社員の半数がエンジニアという環境で、責任感を持ちながら自由に開発を行ってみませんか? 2016年1月の法改正を受け、今まさに、クラウド型経費精算システムの市場は広がっています。そうした時代のダイナミクスを背景に、ユーザー目線のより良いサービスを、高い技術力を持ったチームで作っていきませんか? ■具体的な業務内容 ・サーバーサイドのシステム構築 ・クラウド上でのインフラ構築、及びそのサポート ・Dr.経費精算のパフォーマンスチューニング ・キャパシティプランニング ・サーバー・ネットワークの運用・管理 ■必要な経験 ・オブジェクト指向言語に依るシステム開発経験 ・React.jsまたはRailsを用いた開発経験 ■歓迎要件 ・ES2016以降の知見がある方 ・webpackを使ったwebフロントエンド開発の経験がある方 ・AWSを使ったwebアプリケーション運用経験のある方 ・業務用大規模webアプリケーションの開発経験のある方 ・Ruby、RoRでの開発経験のある方 ・業務でRDBMS(特にPostgreSQL)の運用を行ったことがある方 ・英語のドキュメントを検索、利用できる方 ■求める人物像 ・オブジェクト指向言語によるシステム開発経験がある方 ・技術志向が強く、学習意欲の高い方 ・自発的にタスクを見つけ遂行できる方 課題に直面しても、言語やライブラリの仕様書やコードを見て解決しようとする方 ・最新技術やホットな技術を自分でキャッチアップして行きたい方 現場で使われている技術は? 採用されたら使う技術 フレームワーク react.js プロジェクト管理 github 情報共有ツール slack その他、現場で使われている技術 言語 ruby フレームワーク ruby-on-railsredux データベース postgresqlredis ソースコード管理 git その他 webpackdockerunicornbabeles2015 詳細を見る 開発体制・環境 キャリアパス エンジニアの人事評価にエンジニア経験者が関わっている 技術カルチャー CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する 開発メンバーの裁量 OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる 企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない コード品質向上のための取り組み 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している 「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している 何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている 提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている アジャイル実践状況 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている タスク見積もりの単位には絶対量(人日など)ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている 継続的なデプロイ(デリバリー)を行っている ワークフローの整備 全てのコードをバージョン管理ツールで管理している 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる オープンな情報共有 KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている メンバーの多様性 開発メンバーの新卒採用を実施している 待遇・福利厚生 ストックオプションまたは自社株購入支援制度がある 詳細を見る チームの構成は? 従業員数に対するエンジニア比率 40% チームの性別比率 男性:89% 女性:11% 企業からのメッセージ クラウド経費精算システムは昨今の働き方改革や帳簿保存の規制緩和に伴い約1兆円の市場規模と言われ、複数の競合他社が参入を表明している中、当社は、レシート読み取り精 度No.1を誇る「Dr.Wallet」のノウハウを活かし、技術と圧倒的なスピード感をもって、新しい市場となる経費精算クラウドサービスで 、1年後にはTOP3には入っていきたいと考えています。 会社ビジョンは「無駄な時間を省き、豊かな時間を作る。北極星のように社会の道標となろう。」 社名の「BearTail」は熊のしっぽを意味する造語です。 夜空を見上げると、北極星が見えます。こぐま座のしっぽ部分に位置する北極星のように、世の中の道しるべとなるような、大きな価値を届ける存在になりたい。そういう思いをBearTailに込めました。 価値定義の、ものさしとなるのは時間だと思います。 いかに多くの時間を僕らのサービスに使ったのか、無駄な時間を減らせたのか、豊かな時間を作れたのか。 その人の人生にとって、価値ある時間となり、良い方向へ導くのがBearTailが作るサービスです! 勤務時間・休日休暇 【勤務時間】 ・コアタイム9:00~18:00、休憩60分 【休日休暇】 ・土日祝日休み ・有給休暇初年度10日 社会保険・福利厚生など ・各種社会保険完備 ・昇給年1回、賞与年2回 ・通勤交通費支給(上限3万円/月) ・書籍購入代、勉強会参加費補助 ・健康診断費用負担 ・インフルエンザ接種費用負担 ・ソフトスキルトレーニング ・ウォーターサーバー、オフィス野菜の提供 ・月締めの納会を開催 株式会社BearTail 会社情報ページを見る 株式会社BearTail 話を聞きたい ブックマーク ブックマークとは? 求人票の詳細閲覧や応募、スカウトの受取が可能になります この求人の詳細を見る

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